七拾万接続記念
突発的妄想具現化企画


〜雲地無用〜
娃耶香姫無限排泄地獄 - 調教編 2 -

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独白-

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「わ、わたくしはっ、栄光或る寿来皇家の皇位継承者、娃耶香でございます!」


「寿来皇家に生を受け、皆から尊敬され敬われてきたわたくしではございますがっ、
娃耶香は、今まで皆を欺いてまいりましたのっ!」


「わ、わたくしは、生まれついての・・
い、淫売でございますのよっ!


「も、物心付いてから、暇さえあれば・・オ、オマンコやお乳をイジクリ廻しっ!
あまつさえ、お・・お尻の穴にまで指を入れて・・毎日、自慰に耽っておりましたのっ!」



「年を経て・・オマンコに毛が生えた年頃には・・・
・・・・・・・・か、隠れて・・・お・・お外でウンチをしたり・・」


「声が小さくて聞こえねぇよ!」

気まぐれな支配者の指令に奴隷志願者がいっそう声を張り上げた!


「ふ、覆面をして子供にオマンコ見せたりするっ!
立派なヘンタイに成長しましたっ!」



「でもっ!それくらいの変態行為ではっ!
生まれながらにして淫売の因果を持つ私にとって
全く満足いくものではなく、
毎日オナニィしながら
物足りなさを感じておりましたのっ!」

娃耶香が文章を読む度に、その分だけ空間の赤文字がスクロールする。
そして美姫の唇からは自分自身を貶める言葉が吐き出されるのだ。


「い、淫売奴隷になりましたならばっ!
様々な殿方に娃耶香のいやらしい体を
イジクリ回して頂けるしっ
う・ウンチをしているところやっ!
オシッコするところを見ていただいてぇっ!
そのうえお小遣いまで頂けるんですよぅっ!
ま、まさしく、わたくしの天職ですわっ!」



「ただ、これはわたくしの我が儘でございますけれどぉっ!
オマンコの穴だけはっ!
お仕事で使うことはお許し下さいませっ!」



「娃耶香のオマンコは
愛しい・・
う、雲地様の逞しいオチンチン専用肉穴なんですのっ!」


「そのかわりっ!
お尻の穴とお口のテクニックを磨き抜いて
殿方を悦ばせて見せますわっ!」



「そ、そうだっ!・・尿呼様っ!
どなたかケツマンコとクチマンコの
専属コーチを紹介してくださらないかしらっ!」
「い、淫売奴隷になるためなら、
どんな厳しい修行にも耐えて見せますわっ!」



「こ、皇女なんてやめちゃいますっ!」


「に、尿呼様っ!
ど、どうかっ!臭い娃耶香をっ、尿呼様の
淫売奴隷にして下さい・・ませ」



「ど、どうかっ!どうかっ!」

肩を震わせ下半身丸出しの惨めな姿で額を床にこすりつける!


「・・・う、うぇっ・・・うええええええんっ!」

一句、一句血を吐くような思いで惨めな独白を続けた娃耶香ではあったが
ついにこらえきれず声を上げて泣きじゃくり始めた。


「けっ!しょうがないねぇ!うれし泣きかいっ!変態皇女っ!」
「お望み通り淫売奴隷として飼ってやるよっ!」



「ひっく・・う、嬉しいですわっ・・えっ、えっ」


「くくくっ!面白い見世物もゲットできたしねぇ!」

尿呼はは意味深な言葉を投げかけると再び片手で十字を切った。

ブゥーン

突然、電子映像の起動音が鳴り響いた。
不意に背後から聞こえてきた耳慣れた音に思わず娃耶香が振り返る。


「!!!!!」


<わ、わたくしはっ、栄光或る寿来皇家の皇位継承者、娃耶香でございます!>


「ひ・・・あ・・・あ・・」


<寿来皇家に生を受け、皆から尊敬され敬われてきたわたくしではございますがっ、
娃耶香は、今まで皆を欺いてまいりましたのっ!>

彼女の目に映ったもの・・・それは先程の惨めな告白をした自分自身の姿!
顔中に情けない愛想笑いを浮かべ恥語を連発する立体映像!


<わ、わたくしは、生まれついての・・い、淫売でございますのよっ!>


「うひいいいいいいいいいっ!」


「次元回線を使って全宇宙にバラまいてやろうか?
さぞかし大騒ぎになるだろうねぇ!アハハハハハッ!」

なんということか!全ての行為は記録されていたのだ!
周到で陰湿極まる女海賊の奸計にかかった娃耶香の自由はこの時点で完全に奪われてしまった。


<も、物心付いてから、暇さえあれば・・オ、オマンコやお乳をイジクリ廻しっ!
あまつさえ、お・・お尻の穴にまで指を入れて・・毎日、自慰に耽っておりましたのっ!>


「うひいいいいいいいいいっ!」
「うひいいいいいいいいいっ!」
「うひいいいいいいいいいっ!」

宇宙最高の格式を誇る美姫の絶叫が響き渡る!
しかし、彼女の叫びを聞き、駆けつけるナイトはいない・・
湖畔にひっそりと佇む雲地家に一陣の風が吹いた
その風は糞の香りがした。



突発妄想企画第四話に続く

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