六拾万接続記念
突発的妄想具現化企画

〜雲地無用〜
娃耶香姫無限排泄地獄
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「うあああああああっ!」
「うあああああああっ!」
「うあああああああっ!」

ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!
ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!
ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!

「ぐひゃひぃ〜〜〜〜っ!」

ブリッ!ブリブリブリィッ!

「ふはぁ〜〜〜〜〜〜っ!」
「ふひっ!ひいっ!ひぃ〜〜〜〜っ!」

ムニュウウウウウウッ!
ブホッ!ブリッ!ボスンッ!

「ひゃはははははははっ!」
「臭ぇ臭ぇっ!娃耶香ァ〜!おめぇ、ちょっと臭すぎだぜぇ〜っ!」

ブチュウウウウッ!ブチョッ!ブリブリッ!

「ぎゃはぁっ!あ〜〜〜〜んっ!」
「に、尿呼さんっ!な、なにを〜〜〜っ!!」
ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!

「かっ、かはっ!
わ、わたくしの体になにをしたのぉ〜〜っ!」

「知りてぇかい?糞タレ皇女さん!?」

「ああああっ!ひはぁああああっ!
とまらないぃ〜〜〜っ!」

ムニュウウウウウウッ!
プゥ〜〜ッ!ムニュウウウウウウッ!
.

「お前の腹の中には魔臭特製のナノマシンが埋め込まれていてねぇ!」
「そいつが、腹の中の糞を片っ端から複製(コピー)しまくってるのさ!」

「てめぇの体は、
いまや無限に糞を製造し続ける生体プラントなんだよ!」

「いやぁっ!あ〜〜〜〜んっ!」

ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!

「た、たすけてっ!たすけてぇっ!
雲地さまぁ〜〜〜〜っ!!」

「ぎひいいいいいいっ!」
ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!
ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!

「バーカ!雲地は今頃、楽しい温泉旅行だよ!」
「お前の複製(クローン)と一緒にね!」

「あ、はっ!な、なんで・・なんでこんなこと・・」
.
「前から気に入らなかったんだよ、おめぇは!」
「なにかっつーと、オレに対抗意識剥き出しにしちゃってさー!」
「寿来王家の皇女だかなんだか知らないけれど、
オレにはそんなの関係ねぇってんだ」

「だいたいさー、雲地(おとこ)を、
この尿呼と張り合おうってのが100万年早いってんだよ!」

「そ、そんな・・ひ、卑怯者っ!許さないわよっ!」

ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!
ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!

「ギャハハハッ!クソ垂れ流してなにいきがってんだ!」
「みっともないぜ!クソ皇女様っ!」

「ひぎいいいいっ!あぁっ!止めてっ!とめてようっ!」

ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!
ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!

「止めてやってもいいよ!ただし条件付きでねぇ!」

「あぐぁっ!な、なんですの!お、お金ならいくらでも・・」

「くくっ!オレ様の奴隷になるんだよ!」
「相手が誰であろうと!どんな場所であろうと請われるままに股を開く!」
「汚らしく卑しい淫売奴隷になっ!」

「な・・なんですってぇ!ひ、卑劣な!」
「死んでもお断りですわっ!」

「・・へっ!すぐに土下座してオレに御願いするくせに!」
「御願いです!臭い娃耶香を尿呼様の奴隷にして下さいってな!」

「ぐあああっ!誰が・・誰がそんなことっ!ぎひいっ!」

ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!
ムニュウウウウウウッ!ムニュウウウウウウッ!

「さぁて、これなんだかわかるかい?汚嬢様!」
「おまえの腹の中に入ってる複製マシンのコントローラーだ!」
「目盛りが20まで付いてるだろ!ちなみに今は6!」

「ひいいっ!ま、まさか・・まさか・・」

「あはっ!一気に10まであげてみようか!」

「う・・うぎゃあああああっ!!」

ブニュウウウウウウウッ!ブニュウウウウウウウッ!
ブニュウウウウウウウッ!ブニュウウウウウウウッ!

「はぎゃああああああああっ!」
「ぶひゃああああああああっ!」

ブニュウウウウウウウッ!ブニュウウウウウウウッ!
ブニュウウウウウウウッ!ブニュウウウウウウウッ!

ブニュウウウウウウウッ!ブニュウウウウウウウッ!
ブニュウウウウウウウッ!ブニュウウウウウウウッ!
ブニュウウウウウウウッ!ブニュウウウウウウウッ!
ブニュウウウウウウウッ!ブニュウウウウウウウッ!
「はぎゃああああああああっ!」
「はぎゃああああああああっ!」
「ギャハハハハハッ!ギャハハハハハッ!」
「ギャハハハハハッ!ギャハハハハハッ!」
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突発妄想企画第二話に続く?
(気が向いたら描きますね!他のコンテンツも詰まってますし・・)
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