さくらの犬修業
「〜菊花無残〜その拾参 さくら犬肛姦指南-4」
作 ぎるもあ
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「んんんんんんんんん〜〜〜っ!」

「んんんんんんんんん〜〜〜っ!」
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・
「んんんんんん〜〜〜っ!」
「んんんんんん〜〜〜っ!」
「んんんんんん〜〜〜っ!」
・
・
「くぁっ!」「かっ!」「はうっ!」

「さ、さくらさん!ど、どうしただ!」
・
「ぅきゅううううううっ!」
(ち、ちびるっ!ちびっちゃうううっ!)
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ギャハハハハハハハッ
「どうしたっ!犬ぅっ!また発作かぁ〜っ!?」
「げへへっ!まだモらすんじゃねぇゾっ!
モらしたらお仕置きだゾっ!!」
「兄弟っ!さっきは漏らせ、漏らせって大騒ぎしてなかったっけ?」
「ちげぇねぇっ!ギャハハハハハ!」
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・
「ぴきゅうんんんんんっ!」
(あらあら、なによ騒々しいわねぇっ!性教育の授業中に大声あげちゃってぇ!)
三吉が気遣う声も、ギャラリーの怒号もミロクがからかう心話もさくらには届かない!
便意の奔流は次第にその間隔を狭め、しかも前にも増して強烈なものに変貌を遂げていた!
もはや、全神経を肛門に集中しなければとても我慢できぬ!

「うぎいいいいいいいいいっ!」
四つん這いのポーズから尻を大きく引き、背中を仰け反らせて肛門括約筋に力を込める!
真っ白な尻肉を両手で掴み思いっきり捩り併せる!
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「・・・・・・・・・!」
全身をプルプルと震わせ、頬を膨らませて息を止め真っ赤な顔でウンチを我慢する美少女剣士!
その姿は悲惨さを通り越して滑稽ですらある!
・
「ぷほぉっ!ぷほぉっ!ぷほぉっ!」
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
「フグだぜっ!ふぐぅっ!」
あまりの苦しさにさくらが頬を膨らませて息を吐き出す!
観客達はその惨めで滑稽なさくらのパフォーマンスに大喜びだ!
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ようやく便意の波がおさまったさくらが絶望の悲鳴を上げた!
自分に残された時間が後僅かな物であることを思い知らされたのである!

「うわああああああああっ!」
・
「わんわんっ!わんわんわんっ!」
(ミ、ミロク様ぁっ!も、もう、はじめちゃっていいですかぁっ!)
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しかし、残忍なサディストであるミロクの脳裏にはさくらを貶めるアイディアが湯水のごとく涌いてくるようだ。
犬少女に次々と惨めな指示を飛ばす!
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(駄目よ!次はあそこの穴を両手の指でおっ拡げて
三吉くんに処女膜みせてあげるのよ!
うふふっ!そしてねぇっ!
「見てぇ!三吉さんっ!これが処女まくぅ!
女の子の純潔のあかしなのぉっ!
おしりの穴は経験豊富なさくらだけどぉ!
この穴は未使用なのよぅっ!
だってぇっ!さくらは犬だからぁっ!
さくらの処女は本当のオス犬さんに
ささげちゃうのですぅっ!」
って言うのよ!嬉しそうにねっ!馬鹿っぽくっ!
あははははっ!)

「ひぃいいいいいいい〜〜〜〜〜っ!」
(いやぁあああああああああっ!)
(犬とはいやぁっ!犬とはいやよぅ〜〜〜っ!)

「キャンキャンッ!キャインキャインッ!」
(で、出ちゃうのぉッ!もう、ホントにうんちが出ちゃうんですぅっ!)

「ワンワンワンワンワンワンワンワンッ!」
(あああっ!ウンチでるぅっ!ウンチでるぅっ!ウンチでるぅ〜〜っ!」

「うひひっ!うひひひひひひっ!」
(あははははぁっ!も、もう、だめびたいですぅっ!でちゃううううっ!)
それは「処女を犬に捧げる」という決定的な宣言を何とか避けようとさくらが行った
一世一代の演技であったのだが、そんな浅知恵など心を読むことができるミロクには通用しない。
だが、あえてミロクは<騙される>選択をすることに決めた。
(くくくっ!そうよねぇ、こんな愉快なオモチャ、今、壊しちゃったらもったいないわよねぇ!)
(・・・・ふん!まぁいいわ、今回は特別に見逃してあげる!)
(さ、始めなさい!
オンナのカラダの素晴らしさを
そこの餓鬼に教えておやり!)

「わ・・わんっ!」
さくらは一際大きく肯定の犬語を発するといきなり三吉に飛びかかった!

「ひぃああああああああっ!」
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・

「さ!、さくらさぁんっ!」
突然奇声をあげ覆い被さってきた素っ裸のアイドル女優に三吉がうわずった声で悲鳴を上げた!
びとっ!
飛びついた衝撃で汗が飛び散る!

!!!!!!!!!
さくらはそのまま三吉の体に馬乗りになった!
.

「うぁ!あああぁあっ!あぁあぁっ!」
汗まみれの白い肉体が三吉の肌に吸い付く!
熱く、柔らかく、弾力に満ちた若々しい肉の感触!

ハァハァ.....ハァハァ.....ハァハァ.....ハァハァ.....ハァハァ
掠れた熱い吐息が三吉の耳をくすぐり
汗にと共に分泌された乙女のフェロモンが鼻腔を刺激する!
五感全てで感じる初めての異性との接触!
その痺れるような感触に堪えきれなくなった三吉は
体を締め付けるさくらの腕からのがれようと思わず身をよじる!

「うぁ・・さ、さく・・!」
三吉の口がさくらの手で塞がれた!
さくらはそのまま三吉の上体を抱き起こすと耳元にそっと囁く!

「さ、さんきちく・・ん・・・
さくらがきもちいいことしてあげる・・」
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度重なる陵辱に掠れた弱々しい声がかえってなまめかしさを増幅させ
甘い吐息が三吉の耳をくすぐる!
.
しかし、三吉は自分が何をすべきか全くわからない。
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口を呆けたように半開きにして目を白黒させるばかりである。
無理も無かろう、三吉はさくらの二つ年下、まだ自慰の経験すらない子供なのだ。
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「ギャハハハハハハハッ!」
「おいっ!三吉ィっ!おててがお留守だぜぇっ!」
「ほらっ!乳揉めぇっ!乳ぃっ!」
.

「ひ・・・」
三吉がギャラリーの怒号に気を取られた瞬間・・
んちゅっ!

「!!!!!!!!!」
さくらが三吉の唇に自らの唇を重ねた!
自らのそれとと密着している
甘くて柔らかいマシュマロのようなさくらの唇の感触!
「ひょおおおおおっ!」
「ピーッ!ピーッ!ピーッ!」
「いよぉっ!ご両人っ!妬けるねぇっ!」
ギャハハハハハハハッ

「!」

クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!

クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!
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さくらの桃色の舌が三吉の口腔内をまさぐる!
甘い唾液が三吉の口の中に注ぎ込まれる!
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クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!



クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!
さくらの舌が三吉の口内を舐め回す!

クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!クチュクチュクチュ!
さくらの舌が三吉の舌に絡められる!
三吉も訳が分からぬままさくらの舌を貪る!
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(あぁ・・さくら・・さん・・・)
互いに注ぎ込まれる唾液を啜りつつ、いつしか三吉の目には恍惚の表情が浮かんでいた。
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・
ぷはっ!

唾液の糸を引き伸ばしつつさくらの唇が唐突に離れた。

「・・・・・・・」
.
三吉にとって永遠とも思える至福のひとときはほんの数十秒のことであった。
さくらには時間がないのだ。
ミロクからの次の心話の指示をこなさねばならぬ。
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.

「さ、三吉くん・・これがキッス・・接吻よ・・」
「そしてこれが・・・」
さくらは呆然としている三吉の上体を抱き起こすと
いきなり顔を自らの胸に押しつけた!

「はうっ!」

むにゅうっ!

「これが女の子のおっぱいなのようっ!」

「どうっ!やわらかいでしょうっ!
気持ちイイでしょうっ!」

「ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらあっ!」
・
(ああああああ〜っ!ああああああ〜っ!)

むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!むにゅうっ!
・
(ああっ!かぁちゃんだ!かぁちゃんの乳みてぇだっ!)

「さ、三吉くぅんっ!すってぇっ!」
「さくらの乳首っ!ちゅうちゅうしてぇっ!」
・
「あああああぁっ!」

ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばぁっ!
ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばぁっ!

「あああっ!イイわよぉっ!」
「キモチ・・い・・・・・!」
さくらの台詞が突然中断された!
そう、またしても彼女に便意の奔流が押し寄せたのだ!
・
「!!!!!」

ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!
・
(ああっ!さくらさんっ!さくらさんっ!さくらさんっ!)
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・
「んんんんんん〜〜〜っ!」
「んんんんんん〜〜〜っ!」
・
ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばぁっ!
ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばぁっ!
・
「ぷほぉっ!ぷほぉっ!ぷほぉっ!」
三吉は初めて味わう母以外の女の乳房に我を忘れていた!
さくらの異変に全く気付く様子もなく無我夢中で憧れの女優の乳房にむしゃぶりつく!
・
ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!
ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!
・
「ぷほぉっ!ぷほぉっ!ぷほぉっ!」
.
.
・
ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばぁっ!
ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばぁっ!
・
「ぷほぉっ!ぷほぉっ!ぷほぉっ!」
三吉が乳を吸うたびにさくらの頬がカエルのように膨らむ!
あまりの苦しさに呼吸すらまともに出来ぬのだ!
しかし、惨めな衆人環視の性教育ショーでの思わぬハプニングにギャラリー達は爆笑の渦だ!
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ギャハハハハハハハッ
「どうしたぁっ!キモチいいんじゃなかったのかぁ!?」
「げへへっ!ずいぶん苦しそうだなっ!犬ぅっ!」
「いっそのこと糞を垂れ流しながらシたらどうでぇっ!」
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
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そしてさらにミロクが心話で追い打ちをかける!
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(ほらほら!台本通りに台詞を言わないと、いつまでたっても
おしりの穴にフタができないわよぉ!)
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「!!!」
「ひぐああっ!ああっ!」
・
ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!
ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!ちゅうちゅうっ!
・
(さくらさんっ!さくらさんっ!さくらさんっ!)

「き・・き・・」

「ぎもちひぃ〜〜〜〜〜っ!」
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・
ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばぁっ!
ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばっ!ちゅばぁっ!

「三吉くぅんっ!もっとおっ!もっとぉっ!」

「お乳がぁっ!お乳がぁっ!」

「おちちが
キモチいいのよぉ〜〜〜っ!」
ギャハハハハハハハッ!
ギャハハハハハハハッ!
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チンピラどもの哄笑と怒号の輪の中心で絡み合う二匹の生け贄!
童貞と処女の演ずる破廉恥な見世物はこれからが本番なのである!
帝畜犬組第二話「菊花無残-13 さくら犬肛姦指南-4」 終わり」
「菊花無残-14 さくら肛姦指南-5」に続く(ただ今制作中)