さくらの犬修業
「〜菊花無残〜その十 さくら犬肛姦指南-1」
作 ぎるもあ
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三吉の回想1
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「三吉くん!三吉くん!」

「どうしたのぉ!また親方に怒られちゃったのぅ!」

「えへへっ!元気出して!」

「はい、これお弁当!まだお昼食べてないんでしょう?」

「うふふっ!美味しい?」

「三吉くんも東北出身なんでしょう、私も仙台だから他人事には思えなくて・・」

「元気出して!なにかあったらさくらに相談して!私が力になってあげる!」

「三吉くんが一人前の植木職人になるのが早いか、私が舞台女優として認められるのが早いか競争よ!」

「約束ね!うふふっ!」
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「んんんんんんんん〜〜〜〜っ!」
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「ふうううううううっ!」
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「うぎっ!へぎゃぁっ!」
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「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
膨れた腹を押さえて苦しみもがく犬に堕ちた美少女スタァ!
彼女は今、想像もつかぬほどの便意と戦っているのだ!
(さくらさん!お腹の虫が死ぬまで最低50分はガマンしなきゃだめようっ!)
さくらの脳裏に先程のミロクの言葉が何度も蘇る!
彼女の腸内に洗面器一杯分もの汚液が注ぎ込まれてから、すでに10分の時間が経過していた。
普通の人間なら5分と持たぬほどの量であるが、剣士として鍛え上げられた肉体と超人的な
精神力が、かろうじて便の噴出を抑えているのだ。
だが、あと40分という時間は彼女にとっては気の遠くなるほどの長さであった。
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「あへぇええええっ!」
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「はぁっ!へあっ!あはぁん〜〜〜っ!」
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ギャハハハハハハハッ
「どうした犬ぅっ!頑張れよっ!ほらぁっ!」
「せつねぇ声を上げちゃってぇっ!
糞をガマンしてよがってやがるぜっ!こいつ!」
「ほれ!そこの洗面器にヒリ出して楽になっちまえよっ!」
床に這い蹲り体中から脂汗を滴らせて苦悶する全裸の美少女を取り囲むギャラリー達が
ゲラゲラ笑いながら野次を飛ばす!
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「いへっ!へへへへへへぇっ!
さ・・さくらわぁっ!ギリギリまでガマンしてぇっ!
イッキにウンチするのがすきなのでぇすっ!」
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「す・・す・・すぐにだしちゃあっ!
もったいないワン〜〜〜〜っ!」
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「んん〜〜〜っ!んん〜〜〜っ!んんんんうっ!」
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ギャハハハハハハハッ
「馬鹿だっ!本当の馬鹿犬だぜっ!」
「くくくっ!おいっ!変態っ!
チンチンだチンチンっ!チンチンして見せろっ!」
三下の一人が含み笑いをして冷酷な指示を飛ばした!
しゃがみ込んで股を広げるチンチンポーズは、必死の思いで便意と戦っているさくらにとって拷問に等しい
姿勢であるとわかっていての命令である。
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「わ・・・わんっ!」
さくらが肯定の犬語を発する!どのような場合でも家畜に命令を拒む権利はない。
ゆっくりと命じられたポーズをとる!
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「んっ・・・・・・・!」
ゆっくりと腰を落とし両手を持ち上げたさくらではあったが、なんともなさけないへっぴり腰で
内股をすり寄せ膝頭を擦り会わせるその様は本来のポーズとはほど遠い。
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「ひっ!ひっ!ひっ!」
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「この、糞イヌっ!股開けっ!股ぁっ!」
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「わ・・・わぉんっ!」
涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔をさらに歪めてゆっくりとゆっくりと足を開いていく!
よほど苦しいのであろう、体中を小刻みに震わせ玉のような汗を全身から滴らせている!
そして、ようやくおなじみのチンチンポーズが完成した。

「ひょほおおおおおっ・・」
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「んくぅうううううううっ!」
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「んぐぁ〜〜〜〜っ!」
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「ほへぁっ!ほひっ!」
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「ん・・ぷぎゅあっ!」
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「ぷはぁっ!ぷはぁっ!」
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「んんんんんっ!んんんんんっ!んんんんんっ!」
苦悶に歪む犬少女の顔がめまぐるしく変形する!
惨め極まる百面相ショーだ!
ギャハハハハハハハッ
「ぎひひっ!見ろよっ!あの顔ぉっ!」
「あははっ!百年の恋もさめるぜぇっ!」
「ひひひっ!ぶっさいく〜〜〜っ!」
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
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「ぷふううううっ!ぷふううううっ!」
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「ひあっ!ふぁっ!むぎゅうっ!」
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「はああああああんっ!」
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ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
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「ぎひっ!キャ・・・ウンっ!」
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「キャインッ!キャインッ!キャイン〜〜ッ!」
さくらがついに許しを請う犬語を絶叫し始めた。
無理な注文なのである。
あれほど大量に浣腸をされた後に、全体重が肛門にかかるポーズを強制されているのだ!
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「キャインッ!キャインッ!キャイン〜〜ッ!」

「キャインッ!キャインッ!キャイン〜〜ッ!」
(で・・でるっ!でちゃうっ!でちゃうよぉ〜〜〜っ!)
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「きゃうっ・・あああああっ!」
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「も・・・もうだべ〜〜〜っ!」
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「もうっ!・・・・ひゅるひてぇっ!」
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「うくっ!・・あえっ・・えっ!えっ!」
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「ひぐっ!えっ!えっ!ええんっ!」

「ぐすっ!え、ええええんっ!えええんっ!」
ついにさくらが声を上げて泣きじゃくり始めた!
絶え間ない便意の奔流と続けざまの陰惨な調教に自分の感情のコントロールを失ってしまったのだ!
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ギャハハハハハハハッ
「ガハハッ!きっと、嬉し泣きだぜこりゃあ!」
「涙がでるほどウレシイってかぁっ!?」
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
笑い狂うケダモノ共はさくらのチンチンポーズの解除を許すつもりなどさらさらない!
必死で許しを請う美少女剣士の醜態を指さし笑い、なじり、馬鹿にするばかり!
そう、彼等はさくらの崩壊の時がくるのを待ち望んでいるのだ!
泣き叫びながら糞尿を撒き散らし羞恥に狂う
正義のヒロインの姿をその目で見たいのだ!
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「ウギャアアアアアッ!」
さくらはギャラリーの真意を察し絶望の悲鳴ををあげた!
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「あ・・・ううっ!ひぐぅっ!ああっ!」
何かを掴むかのごとく片手を前に突き出す!
滝のような汗が内股に滴り落ち、極限まで締め付けられた尻の筋肉がプルプルと震える!

「ぅわんっ!・・わんわんわんわんっ!」
(あああああっ!ミロクさまっ!みろくさまぁ〜〜っ!)
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(たすけてぇっ!もう・・だめなんですぅっ!でちゃうんですぅっ!)
(ああああっ!でる〜〜っ!うんちでる〜〜っ!うんちでる〜〜っ!)
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(くくくっ!あとたった30分よぉ!ちょっとだけ頑張りなさいっ!)
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「きゃんっ!きゃんきゃんきゃ〜〜〜んっ!」
(あああんっ!もうだめっ!も・・もれちゃうのぉっ!)
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(漏らしちゃぁばぁ!
オモラシして寄生蟲のエサになっちゃいなさいよっ!あははっ!)

「ウギィイイイイイッ!」
(いやぁっ!蟲に食べられて死ぬのは嫌ぁ〜〜っ!)
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(うふふっ!ひとつだけ方法があるわよ!あと30分ウンチを我慢する方法が!)
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「あはぁっ!くぅ〜〜んっ!くぅ〜〜んっ!くぅ〜〜んっ!」
(あああっ!おしえてぇっ!やるぅっ!それやるぅっ!)
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(くくくくくっ!いい!良く聞きなさいよっ!)
(・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・!!!)

「・・・あ・・・あ・・・あ・・・」
先程まで全身を震わせて苦しみもがいていたさくらの体が突然止まった!
瞳孔がきゅっと絞り込まれ全身の汗が引いていく・・
ミロクが提示した方法のあまりの残酷さと惨めさに全身が凍り付いたのだ!
そしてさくらが絶叫した!
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「ウギャアアアアアッ!ウギャアアアアアッ!」
「ウギャアアアアアッ!ウギャアアアアアッ!」
「ウギャアアアアアッ!ウギャアアアアアッ!」
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「ひいいいいいいいいいっ!」
(いやぁっ!そ、そんなのぉっ!ぜったいできないぃっ!)
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「ひいいいいいいいいいっ!」
(み、み、ミジメすぎますぅ〜〜〜〜っ!)
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(あははっ!これだけよぅっ!
このままウンチを漏らしてお尻の穴を寄生蟲に食われるか!
この方法でウンチを我慢して寄生蟲を死滅させるか!
二つに一つしかないのよぅっ!)
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「ウギャアアアアアッ!ウギャアアアアアッ!」
「ウギャアアアアアッ!ウギャアアアアアッ!」
さくらが白目を剥いて絶叫し続ける!この瞬間彼女は便意すら忘れていた・・
帝畜犬組第二話「菊花無残-10 さくら犬肛姦指南-1」 終わり」
「菊花無残-11 さくら犬肛姦指南-2」に続く