さくらの犬修業2
「〜菊花無残〜その九 さくら犬浣腸地獄 -2」
作 ぎるもあ
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「うひぃいいいいいいいいっ!」

「ご褒美ちょうだい〜〜〜〜っ!」

「お尻の穴にオシッコぉ!」

「お尻の穴にオシッコの
ご褒美〜〜〜〜っ!」

「さくらのケツの穴に
オシッコ入れてぇえええええっ!」
相も変わらず狂ったように痴語を連発する犬に堕ちた美少女剣士!
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
「アタマおかしいぜぇっ!このヘンタイッ!」
「そんなに小便をケツの穴に入れて欲しいのかよっ!」

「ワンワンワンッ!ワンワンワンッ!」
耳を覆いたくなるような侮辱的な質問を肯定の犬語で返す全裸の犬少女!
ギャハハハハハハハッ
「帝劇のアイドル様の正体はぁ〜っ!
色キチ*イのヘンタイ女でしたぁ〜〜っ!」

「ワンワンッ!ワンワンワンッ!」
これもまた肯定の犬語だ。
ギャハハハハハハハッ

「ご褒美〜〜〜っ!
オナラのご褒美〜〜〜っ!」

「はやくぅっ!はやくぅっ!はやくぅっ!」

「クゥーンッ!クゥーンッ!クゥーンッ!」
「クゥーンッ!クゥーンッ!クゥーンッ!」
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
高嶺の花と崇めていた美少女の狂態は次第に熱を帯び、場のチンピラ共にも飛び火し始めた。
「ぎひひっ!もっとケツ振れぇっ!犬ぅっ!」
「一生懸命振らねぇとションベン入れてやんねぇぞっ!」

「うわんっ!わんわんわんっ!」


「ひへぇっ!へっ!へっ!へっ!へっ!」
「へっ!へっ!へっ!へっ!へっ!へっ!へっ!」
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
痴女という言葉すらない時代である。
ましてや、淑やかで慎ましい女性像が理想とされていた大正時代に秘部丸出しで
痴語を絶叫するうら若き乙女などまずいないだろう。
ましてや丸裸で尻を振りまくる当人は、当代きっての人気女優さくらその人なのだ!
だが、可憐な美少女を人間以下に貶め長期間嬲りぬくには相応の資質が必要である。
よほどの悪人でもなければ、泣き叫び許しを請う美少女に同情や哀れみの念をもってしまうし
ましてや、ここにいるチンピラ共のような中途半端な悪党共は一皮剥けば義理人情に脆い
単純なお人好しにすぎない。大きな事を言ってもすぐに情が移ってしまうだろう。
ミロクの調教の恐ろしさはここにある。
さくらが自ら望んで変態調教を受けているように見せかけているのだ!
実際は体内に巣くう寄生虫の恐怖で思考が麻痺しているが故の狂態なのであるが、そんなことは
三下どもに判ろうはずもない。
彼等の目にはさくらは、「淫乱女」「色キチ*イ」「変態」にしか見えぬ。
ミロクが彼女たちを家畜として扱っているのは差別や区別ではない。
気高く美しい人間を恥知らずで最低の価値しかない「軽蔑の対象」に貶めることにより
加虐に対し一般の人間達がどうして持ちがちな罪悪感を最低限に抑えることを目的としているのだ!
<コイツはイジメられて悦んでいるんだ!>
<不様で惨めな格好をさせられて興奮するヘンタイなんだ!>
<本人が望んでいるのだから何をしてもいいじゃないか!>
これほど加虐者にとって都合のいい免罪符はない。
これは彼等が罪悪感に駆られることなく純粋に「弱い物イジメ」に熱中出来るようミロクが考え出した
「女優に痴女を演じさせる」という陰惨な調教システムの実験なのである。
.
「けけっ!おい犬っ!ケツあげろケツっ!」
「おまちかねのご褒美タイムだぜっ!」


「クゥーンッ!クゥーンッ!クゥーンッ!」
「クゥーンッ!クゥーンッ!クゥーンッ!」
ギャハハハハハハハッ
ギャラリー達の数人が汚液で満たされ焦げ茶色の排泄物がプカプカ浮かんでいる洗面器の廻りに
車座でしゃがみ込んだ!
チンピラの一人が、さくらがたった今ひりだしたばかりの固形便を手にした浣腸器でつつく!
「でもよぉ、クソした後に浣腸するっても変な話だよなっ!」
「違ぇねぇっ!ガハハッ!」
「しっかし、臭ぇ糞だなぁこりゃあっ!」
「犬ぅっ!てめぇの糞が臭すぎて鼻が曲がりそうだぞぅっ!」
.
(ほらっ!皆があんたのウンチが臭いって怒ってるわよぅっ!土下座して謝りなさいっ!)
.ミロクの心話がさくらの脳裏に鳴り響く!
.

「あああああああっ!」

「す、すみませんっ!どうもすみません〜〜〜っ!」

「ウンチが臭くてすみません〜〜〜っ!」
ギャハハハハハハハッ
「おい、見ろよっ!犬女優様の糞に人参が混じってるぜっ!」
浣腸器の嘴先につつかれた大便が一度汚液に沈みまた浮かび上がる。
表面から溶けだした固形便がさらに尿液の色を茶色く染めていく。
(ほらっ!土下座っ!)

「キ、キャウ〜〜ンッ!」

「すみません〜〜〜っ!
人参入りのウンチですみません〜〜〜っ!」
先程こぼしたばかりの尿液で湿ったカーペットに、額をこすりつけて許しを請う!
さくらはすでに何で自分が謝っているのかもわからない。
ただ、ミロクの命令を復唱し実行するだけの操り人形と化している。
ギャハハハハハハハッ
しかし、残虐な加虐者達は、本当なら声さえ掛けられぬであろう美少女が痴語を絶叫しつつ素っ裸で
自分たちに土下座するという夢のような出来事に、背筋が痺れるような快感を感じていた。
(けっ!帝劇のアイドルたって一皮剥きゃあただの変態じゃねぇか!)
(とりすました顔をして俺らを騙しやがって!いいザマだぜっ!)
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
帝劇のロビーに加虐の陶酔に酔いしれるチンピラどもの哄笑がこだまする!
.
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ぢゅううううううううううっ!
軽く500ccは入るであろう巨大なガラス製浣腸器に茶色く濁った尿液が満たされていく。
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「おえっ!きったねぇ〜〜〜っ!」
「こんなのを自分のケツの穴にぶち込んで欲しいなんてヤツの気が知れねぇぜっ!」
「おらよっ!これがてめぇがケツの穴から呑み込む特製ジュースだ!」
「どうでぇ!旨そうだろう?」

三下が手にした浣腸器をさくらの顔面に突き出した。
透明の浣腸器の中に十数人のチンピラの尿液と自らの大便が溶け混じった悪臭漂う汚液が
たっぷりと充填されている。
さくらは一瞬可愛らしい顔を歪めて目をそらしたが、即座に顔中に愛想笑いを浮かべ嬉しそうに絶叫した!

「くふゅうううううんっ!」

「お、美味しそうですぅっ!
は、はやくっ!お尻にくださぁいっ!」

さくらはそう言うなり再び両の手で尻たぶを左右に割開いた。
天に向かって突き出された美尻がフルフルと震え、双丘の中央にひっそり佇む薄桃色の菊花が剥き出しになる!
「けけけっ!いくぜっ!変態女優っ!」
チンピラの一人が巨大浣腸器の切っ先をさくらの尻の穴にあてがう!
「ほらっ!お食事の前にはなんて挨拶するんだっけ!?」


「いっ・・・いっ・・・・・」


「いただきま〜〜〜〜〜すっ!」
「おらよっと!」

ぶすぅっ!
ガラスの凶器がさくらの尻の穴に無慈悲に突き立てられた!

「ぴぎぃいいいいいいっ!」
脳天を貫くような激痛に華奢で柔らかな肉体が信じられぬような角度で仰け反り返る!
無理もない、大人の人差し指ほどもある巨大浣腸器の嘴先が一息にねじ込まれたのだ!
唇を噛みしめてさらなる悲鳴を噛み殺す哀れな生け贄にズベ公が馬鹿にしたように声を掛ける!
「どうしたの〜さくらちゃん!?ひょっとして痛いのぉ?」
「痛いんだったら、お兄さんに頼んで許してあげましょうか〜?」

「ひっ!いっ!い・・痛く・・ない・・ですっ!」
.

「あ、あんまり・・キモチよかったんでっ・・・!」

「つ・・つい・・声がでちゃいましたぁっ!」
「まぁ、呆れた!・・サクラちゃんは、お尻の穴で感じちゃうのねぇ!」

「わ、わんっ!わんわんっ!」
ギャハハハハハハハッ

ぐりりっ!

「うぎっ!」
またしてもさくらの口から苦痛の悲鳴が漏れる!
チンピラが差し込んだ浣腸器をさらにねじ込んだのだ!
そのままピストンに掌をあてがう!
「おらっ!たっぷり呑み込みなっ!こぼすんじゃねぇぞっ!」

「わんっ!」

チュウッ!

「ひゃうっ!」

チュウウウウウウウウウウウッ!
巨大な浣腸器に満たされた茶色い汚液がさくらの腸内に見る見るうちに吸い込まれていく!

「ひぃやぅううう〜〜〜〜〜っ!」

「へぁっ!・・・・ひぁっ!」

ひぃいいい〜〜〜〜〜〜っ!
ひぃいいい〜〜〜〜〜〜っ!
自らの体内に生暖かく汚らわしい液体が侵入してくるあまりにもおぞましい感覚にさくらは
天を見上げ素っ頓狂な悲鳴を上げ続ける!
「どぉお?さくらさん!お尻で味わうオシッコの味は!?」

チュウウウウウウウウウウウッ!

「ほ・・・おっ・・・」

「お、おいひいでひゅうっ」
「はぁっ!?聞こえねえぞっ!犬ぅ!」

「おっ!おいしいっ!
おいしいでしゅううううっ!」

「や、やっぱりオシッコはっ!
おしりのあなでのむと・・・おいち〜〜っ!」
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ

チュウウウウウウウウウウウッ!
「ふうん?どんな味なのかしら?」

「・・・お・・・お・・・」
「え?!」

「オトナのあじでひゅう〜〜〜〜っ!」
どっ!
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ
帝劇のアイドル女優のあまりに惨めな受け答えに大爆笑のギャラリー達が見守る中
ようやく浣腸器が空になった。
「おいっ!引き抜くぞっ!しっかりケツの穴を締めるんだぜっ!」

「わ、わんっ!」

ぎゅうううううっ!
「一滴でもこぼしたら後でお仕置きだからなっ!」

「わんっ!」
浣腸器を持ったチンピラがゆっくりとガラスの凶器を引き抜きにかかる。
「おらっ!もっとだっ!もっときつく締め付けやがれっ!」

「わ・・わんんんんん〜〜〜っ!」

ぎゅうううううっ!
さくらが真っ赤な顔をして肛門括約筋に力を込める。
ゆっくりと引き抜かれる浣腸器の切っ先に別れを惜しむようにさくらの肛門が
山形に変形していく。
ぽすっ!
ようやくさくらの肛門から浣腸器が抜けた。

「ふぎぃっ!」
肛門から異物が引き抜かれるなんともいえぬ感覚に情けない悲鳴をあげた
女犬がすぐさまミロクに念話を送る!
当然、彼女の体内に巣くう寄生虫の是非だ!

(み、みろく様っ・・・こ、これでいいですか?)

(これで蟲は・・蟲は死にますよね?!)
しかし、さくらの必死の問いをミロクは冷たく突き放した!
(くくくっ!まだまだ量がたりないねぇ!)
(もう一本おねだりしなさいよ!)
(ほらっ!間に合わなくなっちゃうわよっ!)
.

「ウギャアアアアアッ!」

「あ・・・あの・・」

「お・・おかわりぃっ!」
「はぁ!?」
浣腸器を持ったチンピラがさくらに問い返す!

「お、おかわりをくださぁいっ!」

「さくらっ!まだまだ飲み足りないのぉっ!」


「もっともっと!オシッコくださぁいっ!」
,
「・・・・・・・・」
ぐいと突き出される犬女の尻を見つめてチンピラがため息を付いた。
.
「おいおい・・この変態なんとかしてくれよ!」
ギャハハハハハハハッ
「けけけっ!全く世話のかかる犬だなぁ!おいっ!」
「尻くせの悪いのは生まれつきでございますぅ〜ってかぁっ!」
「しょうがねぇ!どうせならその洗面器一杯分
全部ぶちこんでやれよ!」
「そうだそうだ!食べ残しはよくねぇよっ!」
ギャハハハハハハハッ
ギャハハハハハハハッ


「お、おかわりぃっ!おかわりぃっ!」


「おかわりちょうだいよぅ〜〜〜〜っ!」
「うるせぇっ!この色キチガイっ!」
尻を突きだして浣腸をせがむ変態女に悪態を付くと
チンピラが新たなる汚液を浣腸器に充填し始めた!

「もっと!・・もっと!・・オシッコォ!」

「さくらのお尻は
食いしん坊なんですよぅ〜〜っ!」
さくらは熱に浮かされたように尻を振り、痴語を連発するばかり・・・
帝畜犬組第二話「菊花無残-9 さくら犬浣腸地獄-2」 終わり」
「菊花無残-10 さくら犬肛姦指南-1」に続く